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猫の跛行(ハコウ)

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猫の跛行(ハコウ) 

跛行とは普通に歩けなくなったりする状態のこ

とをいいます。


猫の跛行の症状

どこかに負傷しているか何らかのトラブルがあ

る足をかばって歩こうとするので、歩き方がお

かしくなります。


重症の場合には歩けない状態だったり、トラブ

ルを抱えている足を床面にもつけられないほど

重い状態の場合もあります。


猫の跛行の原因

跛行の原因は様々です。

生まれつき足の長さが短かったりなどの奇形

の状態でもなりますし、外傷、足の裏にガラス

やトゲなどが刺さっていたり、傷を負っていたり

する場合にもなります。


さらに年をとって老化してくると、体にガタがく

るので骨や神経や血管などが消耗してくるの

でそれでなる場合もあります。


猫の歩行の診断方法

トラブルを抱えている足を調べます。

跛行の原因を調べるためにⅩ線検査や、その

ほかにも必要とされる検査も行う場合もありま

す。


猫の歩行の治療方法

歩いている際にガラスやトゲなどを踏んでしま

ったりで傷をおっている場合には短期間ですぐ

治る場合もありますが、同様に急性的に起こっ

た跛行で原因が外観から見つからない場合に

はその原因を探してそれぞれの対症療法を行

います。


刺さったトゲが皮膚の中まで入り込んでしまっ

ている場合には手術でその原因となっているト

ゲを取り除きます。


猫が跛行になったら

急に猫が歩かなくなったらまず足の裏を調べて

みましょう。足の裏に猫が歩けなくなってしまっ

た原因を見つけます。


よくあるのが肉球です。

擦り傷や切り傷などがないか、ガラスやトゲな

どが刺さっている場合にはピンセットなどで取り

除きます。さらに消毒をして軟膏を塗ります。


足の裏に毛玉が出来てしまっている場合には

皮膚を切らないように気を付けてゆっくりと二人

がかりで毛玉を切り取りましょう。


一人で行うと猫が暴れて傷つける可能性があ

るのでなるべく二人で行いましょう。


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