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犬の歩き方がおかしい原因

 
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犬の歩き方がおかしい原因  

<原因>

外傷(刺し傷、切り傷)、ねんざ、関節炎、

リュウマチ、骨腫瘍、神経系の疾患、

膝蓋骨脱臼、股間節形成不全、骨折、

脱臼、靭帯断裂など。


<症状>

通常犬は、はだしの状態で散歩をする

ので草むらや道路等で釘やガラスの破片

などによって足を傷つけてしまうことが

あります。


切り傷の場合は出血するのですぐに

見つけられますが、
刺し傷の場合は

足の裏~指の間まで隅々見ないと

見つけられません。


4本足のどれかをかばい歩いているので

いつもの歩き姿とは違って見えます。

そういう時は
筋肉に異常がある場合や

関節、もしくはその周辺の腱に異常が

あることが多いのです。



<治療法>

刺し傷や切り傷の場合はまず最初に

異物を取り除きましょう。とげなど取り除き

にくいものが刺さっていた場合には特に

注意して取り除きます。


時々足の指の間にダニが喰いついている

ことがありますので、ダニの頭部が残ら

ないようにピンセットなどを使いきれいに

取り除きましょう。


特に傷等がないのに足を痛そうにして

いるときはどういう状態だと痛がるのかを

調べます。


いろいろやってみて、手で押してみると

痛がるとか、どこかの関節を曲げると

痛がるとかなど。


症状が軽いようであれば2,3日散歩を

少なめにして少し様子を見ましょう。


その時は高い段差のところを降りたり、

飛び乗ったりしないようにしてください。


それでも症状が良くなってこないようで

あれば動物病院で診てもらいましょう。




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