もん吉の広場  犬の飼い方・選び方 サイト内検索

メス犬の不正出血やおりものなどが出る。


  もん吉の広場犬の飼い方・選び方>メス犬の不正出血やおりものなどが出る。
スポンサードリンク

 スマートフォン版はこちら

もん吉の広場

 MENU
* お知らせのページ

*犬の飼い方・選び方
ラインナップ
犬を飼う前のポイント
自分と相性の良い犬種の
               選び方
犬のしつけ方
犬の病気
犬のお産妊娠~出産
こんな事故にあってしまったら
困ったなぁ~こんな時は?

*うさぎの飼い方・選び方

ラインナップ
うさぎってどんな動物?
うさぎの選び方
住環境づくり
ウサギグッツの選び方
うさぎのごはん
毎日のお世話の仕方
熱中症対策
うさぎの病気

*猫の飼い方・選び方
 
 意外と知らない
     猫ちゃんの秘密を
       ご紹介します(*^_^*)

 
*ハムスターの
       飼い方・選び方

*SWEETs DECOの作り方
ラインナップ
デコレーションケーキの作り方
イチゴタルトの作り方
フルーツタルトの作り方

*モンキーポッド観察日記

*フリー素材のページ
ラインナップ
十二支のフリー素材
顔文字&記号フリー素材
スイーツデコフリー素材

*リンクページ

*サイト マップ

*プライバシーポリシー


メス犬の不正出血やおりものなどが出る。  

 
<原因>

子宮粘膜症、子宮蓄膿症など。


<症状>

生理がずっと続く生理不順や生理なのか

わからないがおりものがでる。

汚い色の血が出ていたりおりものがでている

場合は子宮蓄膿症が考えられます。


まだ妊娠をしたことがないメスの犬の

ほとんどに当てはまると思われますが

老犬になればなるほどこの病気になりや

すくなります。


さらに症状がかなり進行してからしか見つ

けられないことがほとんどです。


<治療法>

まだ避妊手術を行っていないメス犬の

場合は生理がきちんと正しい周期できて

いるか確認しましょう。


この正しい周期できちんと生理が来ている

かどうかがこの病気を予防する最大の

方法です。


ほとんどのメス犬の場合生理は春と秋に

くる2回あります。それがだいたい2,3週間

ほど続くのが通常です。


すでに避妊手術で卵巣と子宮を取り除いて

いる場合はこの病気になる心配はないです。

早いうちに手術すれば子宮蓄膿症は犬の

負担がかなり軽く済みます。


ですがすでに子宮に膿がたまっている状態

だったり、元気がすでになくなってしまって

いる状態での手術は回復もうまくいかなく

なってしまいます。


動物病院で獣医さんにしっかりとこの病気

の説明を聞きましょう。


  メス犬の不正出血やおりものなどが出る。  TOP  

スポンサードリンク


関連記事
 乳が腫れてる 
妊娠はしてないのになんかおかしい
スポンサードリンク





 メス犬の不正出血やおりものなどが出る。 TOP
もん吉の広場サイト内検索ボックス
   もん吉の広場 Copyright ©2011 もん吉の広場 All Rights Reserved