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犬をふんずけてしまった、蹴飛ばしてしまった


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犬をふんずけてしまった、蹴飛ばしてしまった  


<症状>

踏まれたり蹴飛ばされたさいに起こる、

内出血や打撲、骨折やねんざなど。


<特徴>

犬がとても痛がる場合は、骨折の疑いが

考えられます。子犬などの場合は骨が

まだ未発達でやわらかいためにきれいに

間半分に折れるのではなくグニャグニャっ

と曲がる骨折の場合が多いです。


また思わず犬を蹴っ飛ばしてしまったとき

などに打撲や内出血やねんざが多いです。

骨が折れるところまではいかないにしても、

注意しましょう。


さらに、踏んだり蹴飛ばしてしまった日

から数日たってから犬の元気がなくなる

ことがあります。2・3日ほどは犬の様子に

注意しておきましょう。


<治療法>

犬の足に飼い主さんの体重がかかって

しまったら子犬の足は骨折の可能性が

あります。


強い力で蹴飛ばしてしまった場合も同様

に考えられます。すぐに動物病院で診察

してもらってください。


さほど飼い主さんの体重がかからな

かった場合は犬を安静にさせておき

犬の痛みが治まるかどうかみます。


犬が自分からはしゃいだりするようで

したらとりあえずは安心ですが、一時的に

興奮状態なだけの場合があります。


やはり2・3日様子をみて犬の元気が

なくなってきたり、足を引きずって歩く場合

にはふんずけてしまったり、蹴飛ばして

しまったりということが原因と考えられま

すので動物病院に連れて行き診察しても

らいましょう。


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