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犬がもしも交通事故にあってしまったら  


<症状>

内臓の破裂や挫傷、骨折や外傷など。


<特徴>

交通事故にあう大半の犬は、リードを

つけないで離されている犬です。

犬を散歩させるときには必ず散歩

リードを付けましょう。

これは犬と飼い主さんの安全のために

です。


普段から庭で放し飼いの犬の場合は

庭から外に出て行けないようにしっかり

と柵かなにかで囲って犬には首輪を

つけましょう。


交通事故で足を骨折してしまった場合

は歩けなかったり、足を引きずって

歩いたりします。


脊髄を骨折してしまった場合には

腰や後ろの足の麻痺を起すので

排便や排尿が出来なくなってしまう

場合があります。


ひどい内出血の場合はショックを起こし

たり貧血になることがあります。また事故

で骨が折れてしまって、その折れた骨が

皮膚を貫通してしまう場合もあります。


さらに関節の脱臼をしていると足が

あがったままにしていたり足を引きずっ

たりします。車などにあたった衝撃に

よって、横隔膜の破れや、腸が胸のほう

に上がってきてしまい横隔膜ヘルニア

になることもあります。


犬の呼吸が困難になりますが、外見

からは気が付くことができないので

事故の後で少しの間それに気が付か

ない場合もあります。


<治療法>

犬が交通事故にあってしまった場合

外見から見た症状がかすり傷くらいの

軽い傷のみの場合でも実際に目に

見えない体の中の損傷が心配されます。


事故にあってしまったら必ず一度動物

病院に連れて行き検査をしましょう。


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