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老犬が寝たきりになってしまった場合


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老犬が寝たきりになってしまった場合  


 
<原因>

様々な病気の末期の場合、痴呆からの症状など


<症状>

犬が寝たきりになってしまった場合には腰の

関節や肩などの骨が出ているところが床に

あたって圧迫されてしまいます。


圧迫されてしまっているところが血行不良に

なってしまい床ずれになってしまいます。

日に数回床ずれ防止のために犬の体の向きを

変えてあげましょう。



さらに犬の体を全身マッサージしてあげたり、

手や足を動かしてみたりして体に刺激を与えて

ください。


さらに食事やトイレも寝たきりのままするように

なりますので、口元やおしりのところが汚れてしま

いますので常にきれいにしてあげるよう気をつけ

ましょう。


<治療法>

犬が床ずれになってしまったら、傷になって

しまったところを消毒してあげて、清潔なガーゼ

などで覆い衛生的にしておきましょう。


床ずれになってしまったら、どんなに小さな傷口

の場合でも絶対に床に直接接しないようにして

あげてください。



傷口の周囲にドーナツ状のクッションなどを使って、

傷口が直接床面に圧迫されるのを防止しましょう。

だいぶ症状が重くなり自分で食事をとれなくなって

しまったら、日に2,3回にわけて食事をたべさせて

あげましょう。


水分もたっぷりととらせてあげましょう。

トイレなども寝たきりのまま、無意識にしてしまう

ようになるので市販の犬用おむつなどを利用しま

しょう。


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