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うさぎの咬傷  


  ウサギを多頭飼いする場合に

気を付けたいのがオス同士で

飼う場合です。


オスは縄張り意識があります

ので、一つのケージで一緒に

飼うのは困難です。


かなり激しい喧嘩になってし

まいます。


メスの場合でもあまりに狭い

ケージに何匹かで飼うのは

やはりストレスになりますの

で喧嘩になる場合もあります。


喧嘩をして噛みつかれたケガを

咬傷と呼びます。


さらに他の犬や猫などとの接触

でも傷を負う場合があります。


 <症状>
   
最初はほんの小さな傷であって

も、放置すると傷口から細菌が

入り感染してしまい、膿瘍になり

、皮膚が腫れてきます。


ウサギがけんかしてけがをして

しまったときは、早いうちに動物

病院に連れて行ってください。


 <咬傷の治療法>
 
傷口の程度に合わせて傷口を

消毒したり、抗生物質の薬を使い

治療します。


 <咬傷の予防方法>
    
オスがたくさんいる場合はそれ

ぞれが縄張りを争うので、絶対に

一匹ずつ別のケージで飼うように

してください。


たとえメスの場合でも狭い飼育

スペースではストレスがかかり

ますのでやめましょう。


さらに一緒に犬や猫などを飼育し

ている場合は遊ぶ時間帯を分け

てウサギと犬や猫を接触させな

いように気を付けましょう。

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