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うさぎの火傷 

    
うさぎに熱いお湯や、熱い油など

がかかってしまったらやけどを負って

しまいますが、それ以外にもストーブ

の前で長い時間座っていたり、

保温ヒーターなどの上にずっと座って

いたりしても低温火傷になってしまい

ます。


 <症状>
 
ウサギが触っていたものの温度、

時間などにより状況は様々ですが、

水ぶくれになったり、真っ赤に腫れて

しまったり、組織が死んでしまったり

する場合があります。


低温やけどになってしまった場合は

保温ヒーターに触れていた部分が

脱毛したり、皮膚が赤くなり発疹に

なったりします。


 <やけどの治療方法>
 
まずやけどをしてしまったときは

冷やしてあげることが一番大切です。


ただ温度を下降させるだけではなく

炎症の症状の広がりを防ぐことが

できます。


たとえ軽い症状のように見えても

早急に動物病院に連れて行きま

しょう。


そこで炎症を緩和させる診療と、

二次感染を防止する薬を使用します。


 <火傷の予防方法>
 
キッチンなど危ない場所に入れない

ようにしておきましょう。


保温ヒーターを使う時はヒーターが

どれくらい熱くなるのかを確認して、

熱くなりすぎる場合は直接触れない

ように置き場所を変えるなどして

工夫しましょう。


さらにウサギが熱くなったときに

逃げられるスペースを確保しておく

ことも大切です。


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